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『 実験してみよう!』
このブログは、好奇心旺盛な研究員たちの実験と考察の記録である。
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2009年05月21日

睡眠時間の短縮を目指してA

OSNのteraです。

前回ご紹介した「睡眠時間の短縮を目指して」の続きです。

以下に実行できている事(○)、実行できていない事(×)を
挙げておきます。
 ○実現できている事
   ・就寝時間を平日、祝日に関わらず合わせる。
     ※開始時は0時頃、現在は1時頃
   ・起床時間を平日、祝日に関わらず合わせる。
     ※6時過ぎ
   ・体で朝を感じる為、カーテンを開けて寝る。
   ・朝起きて、最初にやる事を決めておく。(翌日が休日の場合)
 
 ×実現できていない事
   ・就寝時間の4時間前に食事をしない
   ・睡眠前に同じ行動
   ・ストレッチ
   ・朝にご褒美

睡眠の周期がおおよそ90分という事から、最初は6時間(約1ヶ月)
次に4時間30分(約2週間)で実施しました。
最初の6時間はそれほど違和感も無く、疲れを感じることなく実現できました。
次の4時間30分ですが2週間ほどで体がかなり疲れてきたので、5時間に少し伸ばしてみました。
5時間にしてみると、4時間30分の時と比べてかなり楽になりました。
それ以来、数ヶ月間は5時間睡眠を実現できています。
但し、電車や昼休憩などで仮眠(数分〜15分)を取るようにしています。

休日にきちんと起きる為、最も効果的だったのは翌日の朝一番でやることを前日に決めておくことでした。
それも出来るだけ自分にとって楽しい事にしておくと、目覚めが良く二度寝の確立も減ったと感じてます。

現在はSleeptrackerを使って、どれくらい熟睡できているか
データを収集し始めています。
現在、睡眠に良いとされているラベンダーの香りを試していますが
数字上は全く効果がでてきない状況です。
これについても、ある程度のデータが収集できれば紹介しようと思います。
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和室から始めるゆる勉のすすめ


posted by てら at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 過去履歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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